Life is like riding a bicycle. To keep your balance you must keep moving. by Albert Einstein
2011年5月3日火曜日
2011年4月23日土曜日
Know Wammy?
Wammyっていうコクヨのオモチャ知ってますか?
今子供がハマってます。
Wammyを使った作り方は、コクヨのHPにもいくつかありますが、数が少ないのでちょっと調べてみました。
英語の説明書ですが、こんなのを見つけました。
バレリーナ
花
ティアラ
チューリップ
蝶蝶
花
帽子
ボール
スパイラル
ハンドバッグ
バケット
ブレスレット
ヘアクリップ
2011年4月22日金曜日
UNIQLO meets GIANT
この前、近所のユニクロに行ったんです。
ええ、ブラリと。
そしてTシャツコーナーに、見慣れたロゴのシャツが。
あれっ GIANTじゃん。
どうやら自転車メーカーとコラボしてユニクロが作ったようです。その他の自転車メーカーのシャツもいくつかありました。
で、半ば勢いですが買いました。
なかなかいい色でしょ。Tシャツといってもドライシャツなので汗もすぐに乾きそう。
もしかするとまだユニクロにあるかもー。
2011年4月17日日曜日
Giyo GF-55Pのレビュー
買う前にGiyo GF-55Pのことについてネットで調べていたのですが、あまり詳しい情報が得られなかったので、使用感などを詳しくレビューします。
まず、Giyoというブランド。台湾のフロアポンプを専門に作っている会社です。実は今まで我が家で使っていた米式/英式のポンプもGiyoです。Giyoはジヨと読むようですね。
Giyo GF-55Pの特徴
- High mounted gauge
- Max. Pressure 160 psi
- Durable steel barrel
- Reversible Presta & Schrader
Amazonから届いた箱の中にこんな感じで入っていました。説明書が一枚付いています。
さて、外観から見ていきます。
ポンプの筒の部分はスチールで出来ています。一見重そうですが、めちゃくちゃ軽いです。そしてハイマウントされたゲージ。高さも程良く見やすいです。
足で抑える部分は樹脂製です。幅広い設計で、踏みやすいです。
そして一番気になるポンプのバルブです。この口は仏式/米式のハイブリッドで、どちらにも"そのまま"使えるんです。賢いでしょ。これが"クレーバーバルブ"です。そして付属するアダプタを使えば英式に変換できます。
仏式の場合は、ポンプを接続する前にネジを緩めて空気を少し抜く必要があります。
プシュッっと。
そしてポンプを取り付け、ポンピング。
「すげー軽い」
まじめにこれはスゴすぎる。簡単に100psiまで入りました。
思わず
「これまで苦労はなんだったんだ」
と叫んでしましましたよ。
ここまでタイヤをパンパンにしたのは久しぶりかも。
そして更に特筆するのはエルゴノミクスデザイン。
ポンプのハンドルが凄ーく握りやすく設計されています。見た目では然程わかりませんが、これが凄いんです。是非、皆さんに握ってポンピングして欲しい!とオススメできます。
空気を入れ終わった後は、レバーを倒してポンプを抜くのですが、この時プシュッと空気が勢い良く出てきます。この時にポンプのケーブルやコネクタ内の空気の圧力が抜けるんですが、これはどのポンプも同じでしょう。
さてさて、ゲージの性能はどうでしょうか?
Panasonicのゲージで測定。100PSIまで入れましたので、7kgfですね。ゲージの精度もいいようです。
このポンプ、コストパフォーマンスは非常に高く完璧じゃないでしょうか?
これからフロアポンプ(空気入れ)を買う人は是非候補にしてみて下さいね。
2011年4月15日金曜日
3.11 私が会社から帰宅した道のり
2011年4月13日水曜日
2011年4月10日日曜日
フロアポンプを発注
2011年4月7日木曜日
ジャイアントが特別仕様のMTB1000台を無償提供
ジャイアントが特別仕様のMTB1000台を無償提供
ジャイアントが、荷物を満載しながらも被災地の荒れた路面を走れる特別仕様のMTB1000台を無償で提供してくれるそうです。 ベースモデルはROCK。 Read more
素晴らしい援助です。
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