2015年9月27日日曜日

鶴見川サイクリングロード 河口付近まで往復65Km

今日は朝から江ノ島へ行こうと企んでいたのだが、雨。

あれっ?雨の予報だったかな・・と思いながら二度寝。

結局夕方4時から鶴見川サイクリングロードを河口付近まで走ってきた。海まであと2.5Kmぐらいだったのだが、サイクリングロードが途切れたことと、いい加減暗かったので折り返した。まぁ鶴見川サイクリングロードを制覇したと行って過言じゃないでしょう。

しかし、鶴見川サイクリングロードは走りやすい。自宅からは多摩川、境川、鶴見川と3つのサイクリングロードが比較的近いのだが、個人的な好みで言えば、

境川サイクリングロード>鶴見川サイクリングロード>多摩川サイクリングロード

と言った感じ。

今回復路は真っ暗の中だったのだが、途中充電式のヘッドライトがバッテリー切れになり、街路灯のないサイクリングロードを避けて車道を走って帰ってきた。これは危険。。
ライトがあったとしても走り慣れた道じゃないと怖いしね。

暗くなる前に帰宅できるプランニング、が基本ですねぇ。

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2015年9月20日日曜日

鶴見川サイクリングコースを34Km

いつものコースを軽くIDIOM 0で流してきた。
しかしIDIOM、速いね。足にも随分と筋力がついてきたのか、気づけば38Km/hとか出てるしESCAPE R3ではありえなかった速度が出る。それをキープし続ける体力をもっとつけなきゃいかんねぇ。

最近は暗くなるのが早くなった。早速買ったばかりのリアライトが役だった :)。



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PWT アルミCNC 防水 テールライト サイクルライト REL7

GIANT IDIOM 0に付けていたリアライト(Blackburn VOYAGER+MARS)が壊れたのでこちらをAmazonで購入。

PWT アルミCNC 防水 テールライト サイクルライト REL7
(後記)
すでに販売中止となっているので、デザインも構造もほぼ同じライトはこちら。


パッケージはこんな感じ。Amazonではこのデザインに非常に良く似た中華製のライトも売られている。


ボタン電池2つ。ライトは赤いレンズ部分を押すことで点灯、点滅、消灯を選択できる。以前使っていたライトよりボタンの押した感じがしっかりとして、とてもいい感じ。

本体はアルミ製でとてもしっかりと作られている。



シートポストに取り付けると、地面に対し平行になるようになっている。


そして明るい。これはいい。


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2015年9月16日水曜日

GIANT IDIOM 0 2016モデル


いつの間にやらGiantの2016モデルが揃いましたね。そしてIDIOM 0 のカラーは。。。
黒ですか。。ナルホド。個人的には2014、2015のチタンまたはシルバーの方が好きだな。
そしてスペックをみると0.2Kg重量アップの9.2Kg、値段も+5000円の125000円となっている。ありゃりゃ、せめて価格は維持して欲しいところですな。ちなみに今年春にモデルチェンジした新型のTiagraが採用されている。

IDIOM 1は白、IDIOM 2はレモンカラー(後記:マットライムと呼ばれている)ときましたね(二色展開のよう)。こちらもそれぞれ5000円、3000円アップ。

こちらは2015年モデル。

2015モデルのカラバリで良い人は、すぐに2015モデルを探した方が良いですぞ!



2015年9月13日日曜日

GIANT IDIOM 0で鶴見川 34Km

鶴見川を34Km走ってきた。
ここ最近ずっと雨だったが、休日に晴れてくれるのは嬉しい。
先日の豪雨で鶴見川も随分と水かさが増した後が残っていた。

さて、これまでESCAPE R3に乗っていた頃からブラックバーンのライトを使っていたのだが、前ライトが約1年前、そして昨日リアライトが壊れてしまった。症状は、スイッチを押すと点灯はするが、消せない、点滅モードに切り替えられないという状態。


どうもスイッチ部分が壊れたらしい。購入してから4年経過。フロント、リアともに同じ症状なので、この辺りが少し弱いのかもしれない。



ということでリアライトを物色中。

ちなみにフロントライトはムーン COMET BLK フロントライトを使っている。これはおいおい紹介したい。


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2015年9月6日日曜日

GIANT IDIOM 0 で江の島往復 82Km


秋雨前線が活発で雨が続く中、土曜日は朝からいい天気であった。というようことで江の島往復してきた。

このコース、今年三回目で最近のお決まりコースになってきた。

今回は橋をわたって島まで渡ってみた。ここはヨットクラブでヨットの駐船場になっている。ここ江の島は2020年東京オリンピックのセーリング大会の会場に選定されたようですね。観に来たいな。

帰りはちょっとバテたが、先日治してもらったヘッドのガタも無くなり悩みが解消。気持よく82Kmを走れた。



2015年8月31日月曜日

GIANT STORE 聖蹟桜ケ丘

ヘッドのカタカタが止まらないので、GIANT STOREに持ち込み、治してもらった。10分ぐらいだろうか。まだ試乗していないが、治ってるっぽい。

単なる増し締めだがトルクもわから無いためプロに任せるのもいいね。工賃は1000円だった。

2015年8月12日水曜日

apt' レーサーパンツ 3Dパッドオールブラックアウター用

いわゆるレーパン。
ESCAPEに乗っていた時は、レーパンが欲しいとは思いつつお尻が痛くなるのを我慢しながら乗っていた。よって70Kmが最長だったのだが、まぁそれはそれはお尻が痛くて・・・体力はまだイケる状態でもお尻が先に痛くなるという状況。

IDIOMの購入を契機に、レーパンを買った。はじめてのレーパンということもあり。あまり高いものではなく、ということでチョイスしたのはこれ。



apt(Asia Pacific Trading)は実は日本の企業。自転車ウエアを中心としたスポーツアイテム企画・製造会社で、品質のいいものを安く、をモットーとしているようだ。




Amazonの写真ではテカテカしているが、実際はとても自然な黒で良い。その他良い点は3つ。
  • 股上浅めで、スタイルがいい
  • 背面にポケットがあり、スマホやタオルを入れておくのに大変重宝する
  • 何よりも安い
そして肝心のクッション性はと言うと・・これは良い。
これほど効果があるものかと感心した。クッションの位置も違和感がない。もっと早く買っときゃ良かったなぁ。

サイズだが私は175cm、68Kgの体型でMを購入したが、Lサイズでも良かったかな?と思った。サイズの参考になれば。。

ちなみに最初は結構色落ちするので、洗濯の時は暫くはつけ置き洗いをオススメする。


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2015年8月9日日曜日

IDIOM 0で富士五湖を走破。105kmの旅。

これだけ暑いと、少し涼しいところを走りたい!ということで、軽自動車ステラにIDIOM 0を積み込み、いざ富士吉田方面へ車を走らせた。

ちなみにステラには前輪とシートポストを外すだけで簡単に登載することができる。20インチの自転車の特権であり、あらためて小径車はいいなと感じる。

さてこの日は富士五湖全てを周る計画をたてた。

富士五湖周辺には無料で駐車できるスペースが沢山あるのだが、今回は帰りに温泉に入りたかったこともあり、「西湖」の根場浜駐車場に駐車してここを出発&ゴールに富士五湖をまわる。

主発地点の西湖の駐車場

実際に周ったコースは西湖 -> 河口湖 -> 山中湖 -> 河口湖 -> 西湖 -> 精進湖 -> 本栖湖。
私はいつもRunkeeperを使っているのだが、途中赤い線のトラッキングレコードが切れているのは、Runkeeperアプリの起動忘れである。



さて走りだし。標高が高いこともあり、午前9時の時点で25-26℃といったところで大変快適。信号も車通りも少なく道路も広い。そして湖を沿うように走るのは実に気持ちがいい。

河口湖 

河口湖大橋

山中湖

河口湖から山中湖は結構距離がある。国道沿いを若干ダラダラな登り道もあり、少しきつかった。

 山中湖で自撮り?

吉田うどん

山中湖を一周して、名物吉田うどん@ふもとや を食べる。安くてうまい。そして何より汗を書くので、無料のお新香が食べ放題は塩分摂取にも嬉しい。

本栖湖

本栖湖は水質もキレイで、個人的にはここ本栖湖の景色が好きだった。

さて、はしってみれば初の100Km超えの105Km。

今回特に気に入ったコースは
  • 山中湖一周のコース
    • サイクリングロードが整備されていてとても走りやすい
  • 本栖湖一周のコース
    • 多少のアップダウンはあるが、眺望が大変素晴らしいコース
高低差はそれほど大きくなく、非常に楽しめるこのコース。是非試してみては?


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2015年8月2日日曜日

鶴見川サイクリングロード 40Km

夕方2時間程走ってきた。
17時ぐらいになればそれなりに走れる気温になる。

ところでヘッドからのコトコト。自分で再度増し締めしてみたが、随分とマシになるものの未だコトコトが止まらない。

新車購入からまだ半年しか経過していないので、購入時のレシートを持ってGIANTショップに持ち込んでみることにする。

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