Life is like riding a bicycle. To keep your balance you must keep moving. by Albert Einstein
2016年3月23日水曜日
2016年3月20日日曜日
deuter ランニングバッグ スピードライト 20
deuter Cross Bikeを使い始めて8年、いい加減にボロが出はじめたので買い替え。
deuterはドイツのメーカーですね。今回ドイツ出張のついでに、アウトドアショップで購入してきました。64.9€なので日本で買うより多少安く買えたかな。ドイツの町中でdeuterを背負っている男性女性を多く見かけた。
これまた軽量で、下に向かって絞ったデザインなので、よりシャープな印象で好みである。

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deuterはドイツのメーカーですね。今回ドイツ出張のついでに、アウトドアショップで購入してきました。64.9€なので日本で買うより多少安く買えたかな。ドイツの町中でdeuterを背負っている男性女性を多く見かけた。
これまた軽量で、下に向かって絞ったデザインなので、よりシャープな印象で好みである。
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2016年2月21日日曜日
2016年2月11日木曜日
茅ヶ崎往復 95Km
境川を下って茅ヶ崎へ。途中大和市のみどり屋という和菓子屋で、有名ないちご大福を購入。帰ってから家族で食べたが、美味しかった。
さて95Kmというロングサイクリングだったが、これまでで一番バテた。帰りは何度となく休憩。右足の膝あたりが痛くなったのも起因してたが、ヘトヘトだった。

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さて95Kmというロングサイクリングだったが、これまでで一番バテた。帰りは何度となく休憩。右足の膝あたりが痛くなったのも起因してたが、ヘトヘトだった。
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2016年1月17日日曜日
宮ヶ瀬、丹沢あんぱん 68Km - GIANT IDIOM0
宮ヶ瀬ダムをぐるっと。
丹沢あんぱんで有名なオギノパンに立ち寄り、68Kmを走破した。
オギノパンはサイクリストに人気らしく、駐輪バーも準備されている。あんぱんも有名だがもっぱらあげパンが旨いとか?ということで110円のあげパンを食べてみた。まぁこんなもんだろうという味だが、普通にうまい。
しかし宮ヶ瀬はアップダウンが多く、疲れたが、ビンディングペダルで不思議と足の披露は少なめというのは驚いた。
走り慣れていない車道を走ったもんだから、途中、地図で確認を繰り返したためえらい時間がかかってしまった。
高尾山口駅 48Km - GIANT IDIOM0
意外と自宅から近い。言わずと知れた高尾山の登山口に位置する駅で、とても綺麗にリノベーションしてある。写真は人が少ないように見えるが、下山した登山客でたくさんの人がいた。
私は登山も趣味としているが、実は高尾山には登ったことがない。今度、朝早くからBIKE & HIKEしてみることにする。
2016年1月16日土曜日
とうとうビンディング化 GIANT IDIOM0
ビンディング化するかどうか。ストップ&ゴーを繰り返す時は煩わしそうだし、普通のスニーカーなどで乗れなくなるというデメリットもある。が、私のように週末50Kmから80Kmぐらい走るなら、足の疲労は相当違うはず。
既にIDIOMで1300Km走ってきた。いつも同じコースを同じ感じで走るのも退屈だし、ここで一つ刺激を。ということで思い切った。
購入したのは
- シマノ(SHIMANO) SH-CT80GO ビンディングシューズ SPD クリッカー グレー/オレンジ SH-CT80GO
- SHIMANO(シマノ) PD-A520 [EPDA520] 片面SPDペダル シルバー
- SHIMANO(シマノ) SM-SH56クリートセット [Y41S98100] マルチモード ペア ナット無し
この三点である。当然選択はSPDしかない。旅先で当然のように歩行するので、SPD-SLはありえない。
ペダルは最上級のPD-A600にしようかとも思ったが、重量も数十グラムの差で、価格差を考えPD-A520にした。ペアで330gぐらい。デフォで付いているWelgoのペダルは290gなので少し重量増が悲しい。しかしながら安っぽさはなく、ハメやすいし気に入っている。
そしてPD-A520に同梱されているシングルモードのクリートはパスし、マルチモードのSM-SH56を購入。ビンディングにすると必ず一度はコケると言われるが、マルチモードは本当に外しやすく、全く不安なく乗れる。買って正解。
シューズは、デザインと機能性(評判)からSH-CT80GO。アウトドアシューズのようなデザインは、スニーカーっぽさもあり街中でも違和感なく履ける。
歩きやすさはとてもいい。ただ、あくまで自転車用のシューズなので、底にはしっかりとしたソールが入っているため、スニーカーのようなグニッと曲がる柔らかさはない。また、多少クリートが地面にこすれる感じは否めない。もう少し奥に設置することはできないものだろうかと思う。よって普通に歩けるが、これを普段のスニーカー代わりに使うといことは想定しない方がいい。
ついでに、この1月という時期でも特に寒さを感じず乗ることができる。とはいえ7,8℃の時の感想。とても良い、気に入った。
バネの強さは調整できる。とりあえず外れなくてコケる、は避けたいので最弱位置に調整。早速50Kmを走ってみたが、不用意に外れることもなく、また少しひねれば外れる、と絶妙な感じ。
ということで乗る楽しみが増えた。
2015年12月30日水曜日
今年は1300Kmを走った - Runkeeper Report
時々、計測を忘れるスマホアプリのRunkeeperだが、IDIOM 0を購入した6月からぐっと走行が伸びて、約半年で1300Kmを走行した。
まぁ自分にとっては良く走った年である。
来年はビンディングペダルを着けてヒルクライムなどにもちょっと挑戦してみたい。
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GIANT CONNECT UPRIGHT SADDLE
YAMAHA PAS CITY-Xのサドルが破けてしまったので、IDIOMのサドルで代用してたのだが、いかんせんスポーツタイプなので、通勤で使うチャリにはキツイ。
ということで、GIANT CONNECT UPRIGHTサドルを購入(GIANT SHOPで3000円)。
このサドルはアップライトなポジションを取るライダー向けでGIANT XTCなどマウンテンバイクに採用されている。
見た目はボテッとしているかと思いきや、そうでもなく薄くデザインされている。
実測338gと軽めで嬉しい。
取り付けてみるとやはりCITY-PASSにはこちらの方のサドルが似合う。サドルの固さは・・もうちょっと乗ってからじゃないとわからないがまぁいい感じ。
ラベル:
IDIOM 0,
PAS CITY-X
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