2015年3月8日日曜日

GIANT IDIOM




最近気になる自転車、GIANT IDIOMです。
私の場合はカジュアルに気軽に乗れる自転車が条件になります。

ヤマハのCITY-Xに乗り始めてからミニベロタイプの自転車に目が行くようになりました。実際、ギア比をしっかりと考えて設計されている自転車は、26インチの自転車などの走行性能に引けを取りませんし、場合によってはそれを上回ります。

GIANTのIDIOMはとても人気があるようですね。

IDIOM2はフロントギアが1枚なので、街乗りだけじゃなく遠出もしたい私にはIDIOM1か上の写真のIDIOM0。

しかし12万円というのはちょっと手が出ない。IDIOM1をカスタムベースとして、ちょこちょこイジるというのが理想かもしれません。

オークションを眺めていますが、結構な激戦を強いられますね。やはり新車のIDIOM1狙いか!

2015年1月25日日曜日

バジルシードドリンク

バジルシードドリンクってのをご存知だろうか?
先日、スーパーで見かけて思わず好奇心から買ってしまった。

いくつかフレーバーがあるのだが、私が選んだのはハチミツ味。

でどうだったか。


劇マズ。


中途半端な甘さがなんとも言えない。


飲むなら別のフレーバーをお薦めする。。





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2014年12月21日日曜日

ブリジストン スピーダーのサドル、再購入

上の子のお下がりで下の子が乗るようになった我が家のブリジストン スピーダー。

1年半前に購入したサドルだが、転倒により破けてしまった。それにより水を吸ってしまいお尻が濡れてしまうのでCPの良いこちらを再購入。ブリジストン スピーダー純正は固めのいかにも子供自転車のサドルですが、これは柔らかくていいですよ。



ひさびさに32Km


TIOGAのシートクランプ交換した後、乗っているとシートポストがじわじわと下がってくる。かなりおもいっきり締め付けないと駄目みたいですね。

BELLのステッカーが色あせてきた。あと、リアタイヤ、いい加減に交換しないと、今日みたいに少し路面が湿っているとつるつる滑る。


2014年12月13日土曜日

自転車カバー


CITY-X用に自転車カバーを購入。
購入時にショップ特典として付属していたカバーがペラペラで、2ヶ月経った今はビリビリで使用に耐えられなくなってきた。

この自転車カバー、子供の27インチ自転車に使っていますが結構丈夫な作りでCPが高いのでこちらを追加購入。


PAS CITY-X 電源が入らなくなった

突然電源が入らなくなった。満充電の状態にもかかわらず、である。

ネットで購入したため、購入店は神戸。当然東京から持っていくわけにもいかず、まずはメーカーのヤマハに電話してみたが、購入店に電話してくれと。

購入店に電話すると、メーカーと連絡をとってくれ、自宅近所のメンテナンス可能なショップを紹介してくれた。

近所のショップとはいえ数Kmあり、場合によってはその場で修理できない可能性もあることから、車に積んでもっていくことになった。

ショップにいくと案の定預かっての修理になるということで、1週間ぐらいは自転車なしの生活になりそうだ。

電動アシスト自転車は便利な一方でこうした故障修理は大変である。

(後記)
結局コネクタ抜けでした。全くイジったことないのに違う方向に入っていたというが、????である。イタズラの可能性ぐらいしかないのだが、真相は?だ。

2014年11月9日日曜日

CITY-X ハンドルグリップを交換

純正のハンドルグリップはよく触ってみると、手が当たるところが柔らかい素材でできていて、それなりに品質は良さそう。

だけどどうも私の手になじまず、通勤の往復4Kmでも違和感を感じたので交換してみた。

そして使ったグリップがIGNIOのエルゴノミクスタイプというグリップ。タイプというのが微妙な表現のこのグリップは1000円弱と安く、失敗してもいい値段だ。直径22.2mmとあるが、問題なくフィットした。

もう一つ重要なのは、CITY-Xの場合は片側にシフターが付いているので、左右のグリップの長さが異なるという点。左右長さが非対称のグリップは売っているが、ラインアップが少ない。そこでカットしやすいゴム素材のものを選択すると良いはずだ。



↓これでもいいかもしれない。左右非対称で評価もなかなか。


さて、交換は簡単。グリップはエアガンがないため上手くはずそうと考えず、潔くカッターでざっくりカットして外してしまう。普通のカッターでも簡単にカットできる。


新しいグリップは、パーツクリーナーを吹いてからサッと入れると入りやすい。水で濡らしていれるやり方もあるようだが、水よりもパーツクリーナーが断然挿れやすい。

サドルとの色の統一感が失われてのが残念だが、なかなか心地いい感じになった。
暫くはこれでいってみる。




2014年11月3日月曜日

CITY-Xのライトは眩しいぞ




光度センサー付き。暗くなると自動点灯しますが、よく反応し、よく照らします。これはいい。

ただし、アシストの電源を入れる必要があります。バッテリー切れになると無灯火になっちゃいますね。この点は改善があると嬉しいかも。

サドルの盗難防止策



余っていたパソコンをロックするワイヤーを使ってこんな感じにしてみた。
タイラップを使っているので、ニッパーさえあれば簡単に取れてしまうのだが、思いつきの盗難に対しては効果は大きいはず。

カゴを装着 CITY-X


なかなかサイズ感とデザインがよろしく、よく似合う。