香港で購入しました
確かこれで89HKD、1250円位です
家の中でローラーを回すときに使うフロントタイヤ止めですが、普通にディスプレイするときにもかっこいいと思い購入。
Life is like riding a bicycle. To keep your balance you must keep moving. by Albert Einstein
2019年6月20日木曜日
2019年6月17日月曜日
簡易なサイクルロック
いつも自転車を長時間止めることはなく、自転車のロックやチェーンを持っていくことはないのだが、やっぱりちょっとしたところに止めたくなることがある。
息子がロードに乗り始めたので、しかも通学や塾に使うのでしっかりとした鍵を持たせるために私のロックを譲り、私はこのロックを買った。
2019年6月2日日曜日
IDIOM0 タイヤ交換と太さについて
さて、バーストしたフロントタイヤの交換である。
タイヤを何にするか?太さも考えたい。
サイズ:20x1 1/8であるため太さの選択は以下3つになると思う
ETRTO:23-451、25-451、28-451
一つの選択は、リアと同じ28-451のSCHWALBE(シュワルベ)デュラノ 20x1 1/8
(後記)今は廃盤になったようで、後継はこちらかな
シュワルベワン TUBEタイプ 20x1 1/8 クリンチャー ワイヤービード 11158993 【ロード・オールラウンド】 ブラック
ただ、28-451はまぁまぁ太いので、リアに装着している分にはいいのだが、フロントだとフレームと干渉するという話もある。場合によっては、空気を少し抜き気味にすれば干渉しないという話もあり、そりゃないなと。またブレーキシューとの干渉も考えられ、ホイールを外す時に空気を抜かなきゃならないなんてことになると、ホイール外して運ぶ場合に空気をいちいち入れ直さなきゃいけなくなる。その選択はないな。
っとここでそもそも2019のIDIOM0のスペックをみると28-451が標準装備されているという情報に出くわす。
まじか。
順を追ってみていく。
まずはIDIOM0 2014↓
なんと23-451を採用していた。
次に2015モデル↓
これは私が所有するIDIOMのモデルなのだが、25−451。これはもちろん認識している。
だが、2014と2015は99%同じ仕様であるにも関わらず、タイヤのサイズが違うのは何事か、、と疑問に思う。このあたりはタイヤの供給とのバランスなどがあるのかもしれないし、「2014の23-451は細すぎる、、」なんてフィードバックがあったのかもしれない。
気を取り直して、次に2019年モデル↓
28-451とある。実物を見たことがないのだが、フロント・リアともに28-451。いやそれはそれでいいと思う。正直リアをデュラノの28-451に交換したら劇的に衝撃が少なくなって快適になった。その分、転がり抵抗などは犠牲になっているかもしれないが、それよりも乗り心地を重視してもいいのではないか、と思うぐらい変化を感じる。
で、話を戻すが、結論的には今回のフロントにはKENDA KRITERIUM 23-451を購入したわけである。理由は、
で、今回はチューブも当然交換対象となる。
予めGIANTストアで買っておいたチューブを使う。注意点はIDIOM0はディープリムを採用しているため、長いバルブのものを使う必要がある。エクステンダーを使う手もあるようだが。
↓バルブの色が違う。。まぁどちらでもいい。
そして交換した後にリアとフロントの比較をしてみた。
左が23、右が28。結構な違いがある。乗り味が楽しみである。
タイヤを何にするか?太さも考えたい。
サイズ:20x1 1/8であるため太さの選択は以下3つになると思う
ETRTO:23-451、25-451、28-451
一つの選択は、リアと同じ28-451のSCHWALBE(シュワルベ)デュラノ 20x1 1/8
(後記)今は廃盤になったようで、後継はこちらかな
シュワルベワン TUBEタイプ 20x1 1/8 クリンチャー ワイヤービード 11158993 【ロード・オールラウンド】 ブラック
ただ、28-451はまぁまぁ太いので、リアに装着している分にはいいのだが、フロントだとフレームと干渉するという話もある。場合によっては、空気を少し抜き気味にすれば干渉しないという話もあり、そりゃないなと。またブレーキシューとの干渉も考えられ、ホイールを外す時に空気を抜かなきゃならないなんてことになると、ホイール外して運ぶ場合に空気をいちいち入れ直さなきゃいけなくなる。その選択はないな。
っとここでそもそも2019のIDIOM0のスペックをみると28-451が標準装備されているという情報に出くわす。
まじか。
順を追ってみていく。
まずはIDIOM0 2014↓
なんと23-451を採用していた。
次に2015モデル↓
これは私が所有するIDIOMのモデルなのだが、25−451。これはもちろん認識している。
だが、2014と2015は99%同じ仕様であるにも関わらず、タイヤのサイズが違うのは何事か、、と疑問に思う。このあたりはタイヤの供給とのバランスなどがあるのかもしれないし、「2014の23-451は細すぎる、、」なんてフィードバックがあったのかもしれない。
気を取り直して、次に2019年モデル↓
28-451とある。実物を見たことがないのだが、フロント・リアともに28-451。いやそれはそれでいいと思う。正直リアをデュラノの28-451に交換したら劇的に衝撃が少なくなって快適になった。その分、転がり抵抗などは犠牲になっているかもしれないが、それよりも乗り心地を重視してもいいのではないか、と思うぐらい変化を感じる。
で、話を戻すが、結論的には今回のフロントにはKENDA KRITERIUM 23-451を購入したわけである。理由は、
- バイクと同じようにタイヤの太さを「フロント<リア」にすることはクイックなハンドリングが可能であり理にかなわないわけではない
- 輪行する時にタイヤの空気を抜くなんてことはしたくない=25以下が条件になる
- KENDAは標準タイヤにも採用されている
- KRITERIUMのトレッドパターンが気に入った
- ヤフオクで安かった
で、今回はチューブも当然交換対象となる。
予めGIANTストアで買っておいたチューブを使う。注意点はIDIOM0はディープリムを採用しているため、長いバルブのものを使う必要がある。エクステンダーを使う手もあるようだが。
↓バルブの色が違う。。まぁどちらでもいい。
そして交換した後にリアとフロントの比較をしてみた。
左が23、右が28。結構な違いがある。乗り味が楽しみである。
2019年5月30日木曜日
タイヤがパンク、というかバースト
いやびっくりした。
先週日曜日に境川沿いを走って江ノ島往復した時、フロントから異音がしてパンっと爆音。
購入してから4年、距離にしておそらく3,700キロぐらいだと思うけど、最近空気入れるとグニャっとタイヤのラインが歪むところがあって、そろそろ交換かと思っていたのだが、案の定。
しかし高圧のロードのタイヤだけに弾けた時の音は爆竹のようだった。
幸いにも家から5Kmぐらいだったので、レスキューで妻に車で迎えに来てもらいことなきを得た。
ということで新しいフロントタイヤを新調したのである。
2019年5月29日水曜日
久しぶりにヤフオク
IDIOMのタイヤを買った。
最近全くヤフオクから離れていた。なんてったって出品する時にヤフープレミアム会員になるために400円近く月額がかかるし(今は限定されているが登録せずに出品できるものもある)、解除する時に、わざとわかりにくい導線と、何度も辞めていいのかというボタンを押させるUIがユーザのことを全く考えていない企業体質を表していて、全くデザイン思考ではない。
昔から利用はしていたが、その点が嫌いだった。が、今回は購入者として利用させてもらった。
しかしインタフェースがメルカリの丸パクリで、更に嫌悪感さえ感じましたが。
最近全くヤフオクから離れていた。なんてったって出品する時にヤフープレミアム会員になるために400円近く月額がかかるし(今は限定されているが登録せずに出品できるものもある)、解除する時に、わざとわかりにくい導線と、何度も辞めていいのかというボタンを押させるUIがユーザのことを全く考えていない企業体質を表していて、全くデザイン思考ではない。
昔から利用はしていたが、その点が嫌いだった。が、今回は購入者として利用させてもらった。
しかしインタフェースがメルカリの丸パクリで、更に嫌悪感さえ感じましたが。
2019年1月6日日曜日
横浜サイクリング
2018年11月24日土曜日
ヤマハ PAS Cigty-XにTIOGA(タイオガ) パワーブロック 20x1.3/8を履かせた
この写真はフロントですがつんつるてんです。写真のようにワイヤーが見え始めているのでこれは要交換です。
PAS City-Xのような電動自転車は車体が20Kgを超えますので、リアのタイヤはかなりのスピードで減ります。
私はリアとフロントのタイヤを一度入れ替えたため、フロントがこの状態ですが、普通フロントはあまり減らないのが自転車です。
車と同じで、長持ちさせるならタイヤローテーション、つまりリアが減ってきたらフロントと入れ替えましょう。
僕の場合はそれでもリア、フロント共に減ってきたので、タイヤ交換をしました。
まずはフロントから。感じが良ければリアも注文します。
選んだのはTIOGA(タイオガ) タイヤ TIG パワー ブロック 20x1 3/8 ブラック
20 x 1 3/8のタイヤは選択肢は多くありませんが、探せばあります。
TIOGAというブランドモノを選択したのですが、このタイヤはとても軽いです。自転車は、足元が軽くなると軽快感がぐっと増します。
パワーブロックという名からマウンテンバイクのようなタイヤを連想しますが、シティサイクルにもよく似合うトレッドパターンのタイヤです。
これ、タイヤに方向の記載がないのですが、あきらかに方向を意識する必要があるトレッドパターンです。基本はパターンが中心方向に向かっているのが進行方向です。
ちょっと走らせましたがいい感じ。。
フロントがつるつるだったのでグリップ感増しました。
良い感じだったのでリアのタイヤも注文しました。
(後記)
本日(2018.12.2)、届いたリアタイヤも交換しました。路面に食いつく感じがいいです。
2018年11月18日日曜日
クリートを変更 マルチ⇒シングル
クリートは消耗品なんですね。↑の金具の名称のこと。
ビンディング取り付けた時から使っているマルチクリート(写真銀色の「M」マークがあるやつ。シマノ クリートセット マルチモード SM-SH56)。
最初は怖かったのでシューズに付属していたシングルを使わず、マルチを購入して使ってきた。
ただ最近はちょっと緩さが出てきていて、ペダル側をいくら固めに設定しても、力を入れすぎるとペダルからシューズが外れてしまう。
そこで、ビンディングシューズにも慣れてきたのでシングル(写真黒色 シマノ クリートセットシングルモード ペア SM-SH51)に変更。
変更後試し乗りしてみたが、「カチっ」っと安定のある固定感でフィーリングがいい。
ちょっとマルチとは外し方を意識しないと立ちゴケしそうなので注意が必要だが、これでしばらく乗ってみたい。
ヤマハ PAS City-X グリップ変更
以前購入した安っすいグリップは1年も経たないが色あせが激しくまたネジが錆びるという状態になったため、グリップを変更。二回目。
このHERRMANS(ヘルマンズ) ゼグロ ZEGLO D04は、エルゴノミクスデザインのためとても握りやすい。店頭で1600円ぐらいしたからしばらく良い状態を保ってくれることを期待する。(Amazonは色違いだが安いじゃないか。。本日時点)
ちなみに右側はシフトがあるので、カッターでグリップのラバーをカットする必要がある。(簡単にカットできる)
2018年11月17日土曜日
GIANT COTACT SLサドルで初乗り
いろいろあってなかなか乗れてなかったのだが、本日ようやく20Kmぐらいだが新しいサドル GIANT CONTACT SLで走ってみた。
感想は「かなりいい」である。
触った感じは硬って思ったのだが、これが乗っているとそこそこ効果的にクッションが聞いているし、前のサドルよりもお尻にフィットして痛くない。
ここは20Kmそこそこの距離だからかもしれないのでもう少し走ってから評価が必要かもしれないが、第一印象は気に入った。
さて今年ももう少しで12月。この1年で実はまだ500Kmに満たない走行距離。。
こりゃ去年に続き残念な感じであるが、もう少し頑張って乗りたい。
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